空間づくりで一番重要で、悩むのが間仕切り工事です

間仕切りと一言にいっても大きく分けると5種類あるということはご存じですか?

種類 特徴 価格
ランク
移設
転用
アルミパーティション
(ハイパーティション)
職人が施工するタイプの間仕切りで天井まで壁を作れます

表面材が多くそろっており、シート工事が不要

4
スチールパーティション
(ハイパーティション)
職人が施工するタイプの間仕切りで天井まで壁を作れます

表面がスチール製で、シートを張ってデザインできる

1
造作壁
(LGS構造や木構造)
職人が施工するLGS材で骨組みを作って、

石膏ボードや木板をはり、クロスで仕上げをします

2 不可
ローパーティション 重量感がる金属材質の壁で、高さが約2100mmほどで

コの字に立ててブースを作ったりするのに多く利用されます

一般の型でも施工はできますが、少し難易度が高い

3
自立パーティション 簡易的に空間を仕切るのに使用でき、材質も軽く、施工も

お客様でできるものがほとんど

5

どれを選べばいいかわからないという声もよく聞きますが、一番よく聞くのは・・・

一番安いやつでいいよ!!

 

その選択が一番危険です

用途に合わせてちゃんと選定しないと必ず失敗します

余計なコストと手間がかかる上に消防法違反になってしまうことも・・・

 

用途をしっかりヒアリングさせていただき、適切なものを選定したうえで、消防法との取り合いや書類の作成・提出までの支援までさせていただきます

 

自立パーティションはこんなものです

簡易的に空間を仕切りたいのであればこちらがお勧めです

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